大人系出会系(1)

飲み干してあげるのがエチケット(1)
初めまして。わたしは栄野加奈、二十歳の学生です。出会系サイトが好きです。今, レズ友のノリコの部屋にいます。
言いにくいんですけど.....全部脱いじゃってます. あお向け状態で、彼女のローションをたっぷりと使ったテクニックに身を任せているんです。 
そして...もうちょっとで......いくとこなんです。  
お豆が激しく舐めあげられ死んじゃうほど性感が高まって 「いっくっ」 指の先まで広がる快感。 体は無重力のよう。 膣口が唇でふさがれて そして, 溢れ出たものが彼女の口の中に......
  わたしの興奮が落ち着いたころ、唇が放れました。 そして、 微笑みながら、口の中のものを飲み込んでくれました。  
うれしい!!

さて、今度はわたしが、同じことをしてあげます。 もちろん、彼女のお汁だって.....。


飲み干してあげるのがエチケット(2)
むきだしの乳房と下腹部を、指先や舌で、型どおりに攻め続ける。 やがて、わたしのアソコから唇を離すと、 その男性が言った。 「今度は、おれの しゃぶってくんねえか?」  実は、わたしは、男性ともエッチします。 
理由は
(1)出会系サイトで知り合い、ラブホの門に入るまでの過程が、大人のゲームみたいで面白い。     
 ちなみに、わたしを「その気」にさせてくれるなら男性の容姿や年齢は気になりません。 
(2)男性性器に好奇心がある。  長さ、太さ、色や形は、その人の外見からは想像出来ないのが、面白い。
(3)挿入感         
 蛙みたいに開いた両足。その中心部に、男の突起物が挿入される。  「犯される」感覚が、いいんです。
 さて、    目の前のモノ。持ち主は、ドラマのオーディション会場で知り合った人。 わたしは、まだ何もしてないのに、もうコチコチ。 15センチくらい。やや細め、皮はパンパンで 角度は120度くらい 
まず、サオ を上から下へ、下から上へ舌でなぞる。そして、先っちょの方の皮の無い部分をお口の中へ。右手でゆっくりと、しごきながら、舌でチロチロしてあげる。 やがて、ヌルヌルの液体が出てくるのを舌で感じました。
 顔を上げて  「どーお? 気持ちいい?」
うん。.......70%くらいだ。」
  「 ? 」
 でも、すぐに、「性感曲線」のことだと気づきました。 そうなると.....  ( やばい! このあたりから急上昇するはず。)
 で、止めようとしたら、 「一発目は君の口に出していいか? 大丈夫だ。すぐ回復すっからよ。」
 仕方なく唇を戻しました。 今度は、舌も、唇も右手もさっきよりもスピードアップです。
 やがて......   ななじゅう....はちじゅう.... ...きゅっうううっでるうーっ」  
うめき声と同時に、そいつはリズミカルに震えだしました。
そして、その脈動の度に、わたしの喉の奥に、ピシャッ ピシャッと 何かが当たるのを感じました。  やがて、彼の興奮がおさまり、柔らかくなり始めるまで待ってから、そいつをお口から開放しました。
「気持ちよかったあ。」 と彼。  
  ニコッ  と私。
「飲んでくれたんだね。 ありがとう。」
恥ずかしそうに、コクン、とうなずく。  でも  本当は、自動的に喉に入っちゃったんです。 だから、味だって よくわからなかったんですけどお。

バイブレーターとの出会い
バイブレーターを体感しました。
一人暮らしは、お部屋に帰ると、ひどく寂しい時があります。そんな夜は、よくオナニ−をしてから眠ります。
それでも自分なりに満足していたつもりでしたが.......  最近、通販で,バイブを買えることを知りました。 出会い系サイトで遊んだ男性が教えてくれたんです。
 (物は試し。 使ってみよう。)
ネットの販売会社で 「一人エッチセット」という品名に魅かれ購入しました。
 入浴後、下着も着けずベッドに。灯りは豆球だけ.   スイッチを入れたら、モーター音とともに右手に振動を感じた。  さっそく、頭部を膣口にあてがったが、当然ですが入りません。
わたしは左の手のひらで乳首をさすりながら、頭部をお豆に触れさせました。それは、微妙に震えていて心地よい。すぐに濡れてきました。  
いよいよ、挿入開始。 「日本人ザイズ」なので、すんなり入っていきます。 ちょっと拍子抜け。
でも、根元までいった時   「痛!」  感電したような痛みとショック! 思わず、そいつを引き抜いてしまいました。
 見ると、舌のような形の部分が、すごい振動をしていて、それが、お豆を直撃したのでした。
ボリュームは「最強」になっていました。わたしは、後悔しました。
(こんなの 買わなきゃよかった。) 
でも、不思議なものです。少しして痛みが薄らぐと、また、バイブをつかんでいました。  
今度は「弱」にし、顔を起こし、目で確認しながらです。 両手で、しっかりと持ち、慎重に挿入していきます。
そして、一瞬だけ、舌部をお豆にタッチさせました。
 痛さとシビレが半々くらい。  そして出し入れとタッチを数回繰り返すうち、
突然、しびるような焼けるような.....性感  に変わりました。  
やがて、「舌」はお豆に触れっぱなしになりました。
 快感はお豆を中心に全身に広がっていきます。
 わたしは、ボリュームを限界まで回していました。マッハの速さで高まる性感  
  ( あっ いくっ!)    心で叫びながら、気を失いました。  
 どれくらいの時間がすぎたのでしょうか。 でも、我に返って時計を見たら、15分くらいしか過ぎていませんでした。
(もう少し楽しみたかったな。)
 ボリュームを上げてしまったのを、ちょっぴり反省。  (もう一回やりたいな)  これは、なんとか我慢しました。
だって、病み付きになっちゃいそう。   バイブって、すごい!!!  絶対おすすめです。  
敏感な あなたなら、もっと早く イッチャウかも。

出会い系サイトの男性を泣かせる
少しぬるめのシャワーを浴びながら思いました。
(人生って不思議だな。)
 テレビCMへの出演が決まったんです。 ビール系のCM。来年のお正月から、テレビで日本中に流れるんです。
これまで、アルバイトといったら、冷房の効きすぎるパチンコ屋さんで、おへそ丸出しの超ミニ姿で缶コーヒーを配って歩いたりとか、少女雑誌のモデルとか つい数時間前まで、そういうレベルだったのに。
 最後に、オンナの部分を念入りに洗い流します。 だって、隣の和室に男性が待ってるんです。
  ここは、池袋東口から5分くらいにある、ひっそりとしたラブ旅館
その人はCM制作会社のディレクター。出会い系サイトで、今日、出会った男性。 浴衣で部屋に入ると、彼はアダルト映像を見ながらビールを飲んでました。
さっきまで、居酒屋さんで、あれほど飲んでたのに。
布団に入ると、お互いに、触ったり   
                揉んだり       
                吸ったり        
                舐めまわしたり         
                指を出し入れしたり           
                しごいたり、した後
 彼は、コンドームをつけると、わたしの右足を持ち上げて自分の肩に乗せてから、ゆっくりと挿入してきました  
  (ひさびさに味わう挿入感!)
リズミカルな律動が、しばらく続きました。
やがて、根元まで入った状態で身体を密着させると、円を描くように腰を回し始めました。
「お豆」が彼の陰毛で刺激され 気持ちいい!! そのうち、 「うー!」 と低く呻くと動きが止まり 代わりに、わたしの中に入っている部分が脈打ちを始めました。
終わると、彼は仰向けになりました。 わたしは、かなり厚めのコンドーム (だから、あんなに長持ちしたのか) 
を抜き取り、結び目を一つ作ってからゴミ箱へ。 それから、彼の左腕をまくらにして横になり会話をしました。       
      居酒屋でのお酒や料理の感想とか        
      大学を卒業したらアナウンサーになりたいこと、

とか 15分くらい経ったとき 「そろそろ、第2ラウンド行くか」 と、彼。
「今度は、お口でしてあげる。」   と、わたし。 以前から、どうしても試してみたいテクニックが有るんです。
 「白いのが、ちょっとだけ出たら、そこで止めちゃうの。そいで、その白いのをまぶしてから、もう一回シコシコすると、腰が抜けるほど気持ちいいんだって。」
「へえーーー。よしっ 何事もチャレンジじゃあ!」 OK が出ました。
  仰向けの彼を見下ろすようにチョコンとお座りすると、左手で根っこを握り、右手は袋にあてがい そっと、頭の部分をお口の中に入れます。
彼は左手でわたしのオッパイを、そして、右手で太腿を撫で始めました。 男性自身はみるみる大きく、そして硬くなってきました。
「うっ! 出ちゃう出ちゃう!」
即、お口を放します。 見つめると、一瞬 ピクピクと動き、白いものが、こみ上げてきました。
わたしは、思わず、彼の太腿を思いっきり指でつねっていました。
「痛えー!」
でも、白い噴火は、見事に静まりました。   
 (よしっ! うまくいってる。)
 さあ、いよいよ、ここからが勝負です。 亀さんの顔の部分にお口を寄せ、舌で精液をすくうと顔全体にまんべんなくのばすように なめてあげました。
  反応は異常に早かったです。 数秒後、顔の部分とサオの部分が一瞬、膨らんだのを感じたら  
  激しい脈動   
 獣のようなウナリ声
  そして、お口の中は、グレープフルーツジュースに似た液体で満たされていきました。
唇を放し、彼を見下ろすと、子供のような泣き顔でした。 表情だけでなく、眼から涙がこぼれてました。
お口のものを、おいしそうにゴックンすると、急に抱き寄せられました。
「最高だよ。また会ってくれる?」
「はい。その代わり、おいしいお仕事、まわしてね。」
       おわり   

出会系サイト以外での男性とのエッチ
明けましておめでとうございます。
さて、新年二日目の夜。ここは帰省先にある温泉旅館の一室
ある男性と全裸で絡み合っていました。   
今日は中学卒業後五年目の同窓会。その人は同級生。 彼は中学時代は、わたしよりも小さくて、子供みたいな声で、いつも冗談ばかり言っていました。
なのに、今は見違えるほど素敵になっていたんです。  
わたしは、誘われるまま旅館に入っていました。 出会系サイトに頼らないアバンチュールは初めて。
      男性の左手は、わたしの背中にまわされ、
      右手は、乳房をモミモミ、   
      わたしの左手は、彼の背中に。    
     右手は、彼のお尻を撫で撫で。
  二人とも、唇をタコのように丸くして、激しく吸いあっていました。
やがて、 彼の右手は、乳房を離れわたしの左腕をつかむと、あるところに誘導しました。 指先が、固いものに触れました。
にぎると、熱くてコチンコチン
今度は、わたしが彼の左手をビショビショのアソコに触れさせました。  
  (恥ずかしい!)
 体内に、熱い肉棒が押し入ってきました。 身体を右に左に動かしながらの激しいピストン運動!  
 数分後 「いぐいぐー! 出していいべー!?」
  「今日は危ない日なのっ! 外で!」
彼は、引き抜くと、わたしのお腹に押し付けました。そして、数回お腹にこすって、射精したんです。
ティッシュで拭いていると、チャイムの音が聞こえました。 彼はお財布を持ってドアの所に行くと、箱のようなものを持って帰ってきました。
 「それ、なあに?」
  「アナルビーズ。加奈ちゃんが風呂場にいってっときに、たのんだんだっぺ。」
 アナルビーズ? きれいな箱の中に直径数センチの丸い玉が10個、数珠繋ぎになってるんです。
四つん這いになって、待ちます。 彼は、ビーズにローションを塗ると、わたしのコーモンにあて、押し付けてきました。 コーモンへの圧迫感が強まる。
わたしは、指示どおりに、身体の力を抜きました。 すると、ビーズが少づつヒダを通過して、体内へ入ってきました。
半分が通過してしまうと、残りの部分はスルッという感じで簡単に入りました。
そして、2個目.....三個目....結局、10個全部入っちゃったんです!
そして、今度は、「引き抜き」です。 彼は、ヒモをにぎると、ゆっくりと引っ張り始めました。すると、
(あっ! 気持ちいいっ!!)
みなさん、「ウンチ」の時って気持ちいいですよね。
わたしも、身悶えてしまいます。 それと同じ感覚なんです。
その「排泄感」が、十回も続いたんです。 最後のほうは、思わずベタッとうつ伏せになってました。
すると、余韻に浸る間もなく、彼の両手で再び四つん這いにされると、今度は、そこに 彼の肉棒が押し入ってきて.....
アナルビーズと、どっちが良かったッて?
それは、ヒ.ミ.ツ f^_^;

          おわり

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